歌が上手いと評判のaikoさんが、人気の歌『もっと』を本日のMステで歌います。

 

aikoさんが熱唱する『もっと』を聴くと私は、毎回感動するのですが、本日のMステスーパーライブでも感動の歌を届けてくれると信じています。

 

Mステスーパーライブは、本日の夜7時から放送。私は、紅白より期待しているので、あなたにも是非、お勧めします。

 

私のおすすめは、aikoさんは、もちろん、藤原さくらさん西野カナさん、欅坂46の今泉佑唯さんは、見逃さないでほしい。

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【動画】aikoMステで人気の『もっと』を熱唱

aikoさんが前回、Mステで『もっと』を熱唱してくれたのは、3月と5月ではないかと思う。

 

aikoさんの『もっと』が、人気があるのは、深田恭子さんとディーンフジオカさんのドラマの影響もあるでしょう。

 

『ダメ恋』の主題歌として好きになった人もきっといると思います。Mステで何度も歌われているのも、『もっと』という歌がaikoさんの歌の中でもいかに人気があるかがわかる。

 

今回の動画は、『もっと』のショートバージョンではあるが、aikoさんが熱唱するのを聴いて感動してもらえると思う。

こちらの動画も、Mステで熱唱したことのある歌『あしたの向こう』です。aikoさんは、歌を熱唱という言葉が当てはまるような歌い方をします。

 

この動画でもそうですが、aikoさんは、汗をびっしょりかきながら歌を熱唱する。それは、どんなときでも一緒です。だから男女問わず人気があるのだと思います。

aikoさんは歌が上手いので感動する。

このaikoさんの歌『恋をしたのは』も映画『聲の形』の主題歌です。aikoさんの場合、主題歌が多いのは、歌にドラマが見えるからだと思います。

 

aikoさんの歌う歌は、感動を呼びます。歌が上手いというのもあるのですが、聴くものを魅了する力を持っている。是非、ゆっくり動画を堪能して下さい。

aikoさんは歌がうまいので感動する

aikoさんのこの小さな体の何処にそんな力があるのか?そう思うことが多々あります。

 

ネット上では、aikoさんの検索ワードに「aiko 歌 へた」というのがありました。

 

ネット上では、意見は自由ですからその人の意見でいいですが、下手な歌がドラマや映画の主題歌にはならない。

 

歌が上手い上に、人に感動を与える歌を歌えるからaikoさんは、主題歌を歌うし、Mステの常連でもあるわけです。

 

カラオケ好きの人に言わせると、aikoさんの歌は、難しいという人がいます。それは、aikoさんのように上手い人でないと歌えない歌が多いとい言うことなのかもしれません。

 

それが、人によって、aikoさんの歌の良さがわからない、イコール歌が上手いのかわからない。そういうことになるのかも。

aikoさんについて

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aikoさんは、ラジオ番組のDJ等の活動をしていて、1998年に『あした』でメジャーデビューしました。

 

ですから、デビュー18年のベテランですね。メジャーの舞台で23歳の年から活躍していることになる。

 

デビュー曲の『あした』は、映画『新生 トイレの花子さん』の主題歌に使われています。この時から、aikoさんは、主題歌を歌う運命にあったのですね。

 

ここで、話を蒸し返して悪いのですが、aikoさんが歌が上手い証拠となる話を。

 

aikoさんは、1995年、19歳の時に出場したコンテスト「第9回TEENS’ MUSIC FESTIVAL」で、グランプリを獲得。

 

翌年、10月には、「The 5th MUSIC QUEST JAPAN FINAL」で、aikoさんは、椎名林檎さんらと共に優秀賞を受賞。

 

私が、宇多田ヒカルさんの次に天才だと認めている椎名林檎さんとですよ。

 

ここまで書けば、aikoさんがどれだけ歌が上手いか、いくらなんでも理解してくれるでしょう。

 

とにかく、本日のMステでの『もっと』を聴いて感動してほしい。今までのことなど関係なく、先入観を持たず、心を開けば、aikoさんの歌の良さがわかると思います。

aikoさんのプロフィール

出生名:柳井 愛子(やない あいこ)
誕生日:1975年11月22日(41歳)
出身地:大阪府吹田市
身長:152cm
血液型:AB型
職業:シンガーソングライター
活動期間:1998年~
事務所:buddy go

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